離婚後に残った自宅の任意売却もお任せください

 お客様の声 (2015/09)

住所大阪府大阪市物件戸建て
年齢30代家族構成本人(離婚前は妻・こども1人)
売却後の対応自己破産解決までの期間約2ヶ月

結婚して3年後、大阪市に戸建てを購入したのですが、すぐに離婚となりました。

その後は私が1人で住んでいたのですが、刑事事件を起こしてしまい収監されている間に住宅ローンが滞納。

代位弁済されて、競売申立の段階まで進んでおりました。

釈放されて自宅に戻ると、大量の郵便物が届いており、その中でアースさんからのパンフレットが1番わかりやすく、きっちりしていただけそうな印象を受けたため連絡してみました。

自宅は手放すことになりましたが、それにまつわるあらゆる問題がすべて解決し、すっきりした気分で人生を再スタートさせられそうです。

頼れる人もおらず、どうしようもない状態だった僕を助けてくれたこと、本当に感謝しています。

アースからの回答

この度はご利用いただき、ありがとうございました。

本件は住宅ローン以外にも、税金の滞納や消費者金融等への借金が多数あり、ご本人が自己破産を希望されていたため、そちらの手段をとりました。

最優先事項として、まずは今後の生活資金を確保するため、ご自宅は任意売却にて売却。

引越代も捻出することができ、無事税金も全額返済することができました。

その後、破産手続きに進むため、弊社より弁護士の先生を紹介させていただきました。

残った借金についての相談もできたようで、無事納得のできる形で終えられたこと、弊社でも本当に良かったと思っています。

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