離婚が原因の任意売却。住宅ローン残高のある持ち家も可能でした

お客様の声 (2018/10)

住所滋賀県大津市物件マンション
年齢40代家族構成本人
売却後の対応月々1万円で債権者と和解解決までの期間約2ヶ月
離婚をしたので1年前から家を売りに出していましたが全然売れず、途方に暮れていました。
売却を決めた当初は、ローンの残債が2,500万円程あったので、仲介手数料等の諸経費を含めて2,680万円で販売してもらっていました。
半年たっても売れない為、価格を下げてギリギリの2600万円で売却することを決心。
それでも買主が見つからず、住宅ローンも払い続けていたため精神的に辛くなり、ホームページで対処方法を探した際、アースさんに出会いました。
アースさんからお話を聞くと、任意売却という方法で住宅ローン残高が残っても家を売ることができると知りました。
元妻とは別々に暮らしていましたが、競売になったらもっと安くなるので、納得して任意売却をすることに。
結果2300万円で売却もできましたし、早期に対応していただき本当に助かりました。
住宅ローンの残りはコツコツと返済していくつもりです。

アースからの回答

この度はご利用いただき、ありがとうございました。
離婚に伴い、不動産を売却される方はとても多いのですが、住宅ローンの残債が売却代金で返済できない時に問題になります。
離婚では、不動産を売却した際に出る利益も損失も財産分与の対象となります。
極力損がでないように売却したいと皆さん思われるのですが、新築時に購入したマンションは価値が下がり、住宅ローンを完済できないケースが多いんです。
そんな時の解決方法が「任意売却」です。離婚で住宅ローンについて問題が浮上した際は、ぜひ相談ください。もっともよい方法をご提案させていただきます。
連帯保証人の奥様にもご納得・ご安心いただける方法がございます。
詳しくは「離婚における任意売却」ページへ。

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