お盆明けに多くいただく不動産トラブルのお悩み内容

みなさん、こんにちは!

8月にも関わらず、長い雨が続いていますね。

緊急事態宣言下での東京オリンピック、お盆休み、夏の甲子園、そしてこの大雨…と、イレギュラーな毎日が続いておりますが、気を落としすぎず、来年こそはもう少し夏気分を味わえる年になっていたらいいなと願うばかりです。

 

弊社としては、今週から夏季休暇が明け、毎日お客様からいただくお問い合わせへの対応やお取引きに勤しんでおります。

お盆中に家族で話し合う機会が多いからか、「相続した物件について兄弟間で解決できず困っている」「収入減により、住宅ローンが返済できず売却をしたい」などといった不動産トラブルのお悩みが多い印象。

 

このような不動産売買ではなく、いわゆる「不動産トラブル」と呼ばれるようなご相談は、売買をメインとしている不動産業者では解決できない場合が多くあります

なぜなら、同じ「不動産業」といえども、扱う法律や知識が異なるから。

 

でも不動産トラブルって、頻繁に起こることではないし、周囲にも話しづらく知識がありそうな人もいない。

弊社にご相談いただくお客様も、よく「早く解決したいけど、誰に相談すればいいかわからなかった」という言葉を口にされており、それほどまでに不動産トラブルの相談窓口というのは身近なものになっていないんだなと痛感させられます。

 

だからこそ弊社では、ZOOMやLINEといったオンラインツールを活用して、全国どこに住んでいても気軽に相談できる環境を整備。

お客様のお悩みに対して、よりベストな選択ができるご提案をしております。

 

  • 任意売却を考えている
  • 離婚をしても、このまま住み続けたい
  • 老朽化した不動産、空き家を売却したい
  • 共有持分のみを買い取ってほしい

このようなお悩みを持つ方は、1人で抱え込まず、まずは60分間の無料相談(※)をご活用ください。

(※)60分以降は、30分あたり5000円の相談料が発生します。(ほとんどの場合は、60分以内に解決しております)

 

<お問い合わせ方法>