年末年始など長期休暇を挟む任意売却のご相談はお急ぎください

お客様の声 (2018/01)

住所大阪府豊中市物件マンション
年齢40代家族構成本人
売却後の対応自己破産解決までの期間約1ヶ月
仕事の都合で遠方に引っ越すこととなり、二重に生活費がかかることから、それまで関西で所有していたマンションの住宅ローンの支払いが苦しくなりました。
かといって、ローン残高が多いため売却できず、遂に競売となりました。
固定資産税の未納も50万円程あったため、市からの差押えも受けることに。
そんなとき「任意売却」というシステムを知り、最初はデメリットがあるのでは?と不安でした。
しかし、ギリギリのタイミングでの依頼だったにも関わらず、1ヶ月弱で買い手を見つけてくださり、マンションの撤去費用として現金も受け取ることができました。
いま思うと、あのまま競売になるよりはずっとメリットが大きかったなと思います。

アースからの回答

この度はご利用いただき、ありがとうございました。
本件は、ご相談が年末年始を挟んで入札開始日の1ヶ月前だったうえに、お客様も遠方に住んでいらっしゃり、スケジュール面で非常にタイトな案件でした。
しかし、今回は弊社提携業者により、すぐに買取業者様を見つけることができたため、スピード成約となりました。
競売にかかった物件の場合、任意売却が可能な期間が限られております。
また、年末年始やGWなど長期休暇を挟む場合、金融機関や官公庁の担当者が不在で交渉が進まず、さらに期間が短くなります。
少しでも早い段階でのご相談が鍵です。解決方法の選択肢も広がります。
ご相談を迷っていらっしゃる方、お気軽にご連絡くださいませ。

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