離婚後にローンが残っている自宅は任意売却で解決しましょう

お客様の声 (2018/04)

住所大阪府箕面市物件マンション
年齢40代家族構成本人
売却後の対応月々2万円の支払いで債権者と合意解決までの期間約3ヶ月
2年前に離婚して以降、家をほったらかしにしていたら裁判所から競売開始決定という書類が届き、慌ててアースさんに電話しました。
アースさんは焦っている私に丁寧に手順を説明してくれ、そのお陰で今の状況を冷静に判断でき、任意売却をする決断をしました。
競売になっても、最低でも3ヶ月は販売できる期間があるようです。
その間でアースさんは本当に買主さんを見つけてきてくれました。
私の場合、別れた妻が連帯保証人になっていましたが、私の代わりに妻にも事情を説明してくれて、しんどい所もサポートしてくれました。
本当に感謝しています。アースさんに頼んでよかったです。

アースからの回答

この度はご利用いただき、ありがとうございました。
離婚後、お家を売却される方が多いのですが、その中の実に半数の方が任意売却をご選択されています。
理由は新築時に購入したお家の価値が大幅に下がり、オーバーローン状態になっているからです。
通常、オーバーローンのお家を売却される場合、返済に足りない分を手持現金で支払わなければなりません。
しかしながら、その不足分が多額の場合、1000万円近くになるケースも多く、とても支払える金額ではありません。
家が売れず、住宅ローンも支払えない場合、最終的には担保権者(銀行の保証会社)が競売にかけてくるでしょう。
しかし、諦める必要はありません。ご離婚後の不動産売却も任意売却で解決することが可能です!
ご相談いただければ必ず解決への道が開けると思いますので、ぜひお電話くださいませ。

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