離婚後の不動産は任意売却で解決!

 お客様の声 (2016/5)

住所大阪府箕面市物件マンション
年齢40代家族構成本人
売却後の対応月々2万円で債権者と合意解決までの期間約3ヶ月

2年前に離婚して以来、そのままにしていた家に裁判所から競売開始決定という書類が届き、慌ててアースさんに電話しました。

焦っている私にも丁寧に手順を説明していただき、おかげで今の状況を冷静に判断でき、任意売却をする決断をしました。

競売になっても、3ヶ月は販売できる期間があるようで、その間にアースさんが買主さんを見つけてきてくれました。

私の場合、別れた妻が連帯保証人になっていたのですが、私の代わりに妻にも事情を説明してくれて、しんどい部分も手厚くサポートしてくれました。

本当に感謝しています。アースさんに頼んでよかったです。

 

アースからの回答

この度はご利用いただき、ありがとうございました。

離婚後に自宅の売却をされる方が多いのですが、その中の約半数の方が「任意売却」をご選択されます。

理由は新築時に購入した家の価値が大幅に下がり、オーバーローン状態になっているからです。

通常、オーバーローンの物件を売却する場合、返済に足りない分は手持現金で支払わなければなりません。

しかし、その不足分が多額の場合、支払うことができない状況が生まれます。

家が売れず、住宅ローンも支払えない場合、最終的には担保権者(銀行の保証会社)が競売にかけてくるでしょう。

しかし、諦める必要はありません。離婚後の不動産も任意売却で解決することが可能です!

ご相談いただければ必ず解決への道が開けると思いますので、ぜひお電話くださいませ。

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